アイシールド21 (4) (ジャンプ・コミックス) 価格: 410円 レビュー評価: 4.5 レビュー数:3 この爽快感は見事。 特に一度目のエース対決は、絶品。 高みを目指す主人公が、先を行くライバルを追いかけようとする気迫が感じられた。 でもって、さらに個性的な仲間が増え、ますますチームらしくなってきたかと。 個々人の個性的な長所を生かしたチームが、物語の面白さの幅を広げてくれる事に。 あと、待望のハアハア三兄弟もとうとうレギュラーに。 この三人の成長はとても愉しみ。 |
アイシールド21 (17) (ジャンプ・コミックス) 価格: 410円 レビュー評価:5.0 レビュー数:5 ついに決着します。ムサシが入って全ての攻撃を出せるようになった泥門が追い上げます。キックオフもすごい!だが西部も負けじと点を取り桜庭が言ったとおりマシンガンの打ち合いになった。だがもう時間が無い。こっからどうなったかは見てみてください。見ててハラハラしますよ。最後がまさかあんなふうだとは思ってもいませんでした。
最後の鈴音の泣顔はマジヤバイです。あんな顔して泣かれたら・・・
ps今回もカバーの下に隠れています。カバーを取っても楽しめるのはアイシールド21だけです。 |
アイシールド21 (18) (ジャンプ・コミックス) 価格: 410円 レビュー評価:4.0 レビュー数:10 申し合わせたように評価が高く全巻とおしてほぼ☆5つ。
特にこの巻は大絶賛の嵐だったのでそれ信じてここまで読んではきたけれど。
え?どこがそんなに??なんか上っ面なぞってるだけなのに嫌味なくらい大げさな演出。
子ども向けのマンガでしたね。 |
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アイシールド21 (15) (ジャンプ・コミックス) 価格: 410円 レビュー評価:5.0 レビュー数:6 125th down『0コンマの決戦』〜133rd down『奇跡への希望』が入っています。対巨深戦 ついに新技 竜巻ゴーストで筧を抜いたセナ。会場の誰もが泥門の逆転勝利と思ったとき、タッチダウン寸前 エンドゾーンまであと30p 残り2秒というところで水町に止められた。しかし、セナのデビルバッドダイブでついに泥門の逆転勝利となった。試合後、まもりにぶつかっておきながら「邪魔」と言い放った男に正義の鉄槌を下した謎の少年。実は彼はセナの小学校の頃の友達で走り方の師匠だった!名は甲斐谷 陸。西部のRB/Sだったのだ。話は変わり、泥門の体育祭。対西部戦のために利用されまくる生徒達。温厚なまもりと雪さ |
アイシールド21 (8) (ジャンプ・コミックス) 価格: 410円 レビュー評価: 5.0 レビュー数:8 リアリティを求める私にとって、スポーツ漫画は苦手の部類に入る。スポーツを通し、得られた結果というのは常に非情で残酷である。ことに団体技となれば尚更である。 今年のアテネオリンピック、我が日本は団体球技において、金メダルを取ることができた種目は何一つとして存在しない。 だからこそ、サッカーや野球のスポーツ漫画家は主人公達が勝利を掴んで、読者を感動させようと専門用語を並べ、強敵を揃え、たった数分の試合のやり取りを何十週にも渡り、延々と繰り返す。 しかし、本作品はそういったやり取りが一切無い。アメフトと言う、日本人ならば、ラグビーと勘違いしてしまうであろう、未知のスポーツを、 |
アイシールド21 (7) (ジャンプ・コミックス) 価格: 410円 レビュー評価: 5.0 レビュー数:5 スポーツ漫画は二つに分かれていると思います。 実際にありえない漫画と、実際にできるスラムダンクのような漫画と。 アイシールドはそれがちょうど半々くらいで、いろんな層から支持されるすばらしい漫画だと思います。 この巻で長らく伏線とされていた、ムサシの正体が意外な人とわかります。これでますますクリスマスボウルが楽しみです。 ギャグも、一話目から最高でしたし、試合は他の巻に比べて少ない、というよりありませんでしたが、それでも十分楽しめました。お薦めです。 |
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