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LADY LOVE(初回限定盤)(DVD付) 価格: 1,200円 レビュー評価:4.5 レビュー数:3 ロックなんてカッコよければそれで良し。全員イケメン&ぼっちゃんという部分がやや鼻につくけど、まぁしょうがないやね、カッコいいんだから。 |
しおんの王 七 [DVD] 価格: 6,300円 レビュー評価: レビュー数: かとりまさる&安藤慈朗のコミックを原作に繰り広げられる将棋サスペンスTVアニメーションのDVD第7弾。第17話「読心」第18話「止まった時間」第19話「甦る一手」の3話収録。事件の翌日に死んだ悟(松風雅也)の恋人・一美(河原木志穂)が紫音(川澄綾子)の実の両親と顔見知りで、さらに安岡(松本保典)から将棋を習っていたことを警察が突きとめてから、まもなくして紫音と悟の再勝負が開始される。恋人の話をしながら執拗に事件のことを思い出させようと挑発する悟に対し、紫音は自分の将棋の原点が犯人の教えにあったことに気づき始め……。かなり事件の真相解明に向けて、かなりの動きのある巻だが、その緊張感と将棋の白熱と |
しおんの王 六 [DVD] 価格: 6,300円 レビュー評価: レビュー数: Key/ビジュアル・アーツ原作の人気ゲームを原作に、『AIR』『Kanon』の京都アニメーションが描くファンタジックなヒューマン・ラブストーリーTVアニメーション・シリーズのDVD第7弾。第19話「新しい生かとりまさる&安藤慈朗のコミックを原作に繰り広げられる将棋サスペンスTVアニメーションのDVD第6弾。第14話「挑戦の譜」第15話「時の答え」第16話「天眼」の3話収録。悟(松風雅也)の企みで、沙織(水野理紗)は歩(朴?美)が男であることを知ってしまうが、彼女はそれを自分の胸の奥にしまっておくことを決意する。一方、トーナメント本選抽選で紫音(川澄綾子)の初戦相手が、何と義父・安岡(松本保典) |
しおんの王 五 [DVD] 価格: 6,300円 レビュー評価: レビュー数: かとりまさる&安藤慈朗のコミックを原作に繰り広げられる将棋サスペンスTVアニメーションのDVD第5弾。第11話「疑惑」紫音(川澄綾子)の携帯電話に、両親殺害犯とも思しき人物からの電話が。また義母の幸子(國府田マリ子)に羽仁(郷田ほづみ)の弟・悟(松風雅也)から謎の書類が渡されるなど、不穏な気配が濃厚に漂い始めていく中でトーナメントは進められていくが、やはり紫音と家族の温かい絆には大いに救われるものがある。何と3回戦は紫音VS悟、歩(朴?美)VS義父・安岡(松本保典)、沙織(水野理紗)VS羽仁の対局が同時に行われることに。第12話「狐の読み」と第13話「表裏一体」では、かつてない強敵を相手にした |
しおんの王(1) (アフタヌーンKC) 価格: 570円 レビュー評価:4.0 レビュー数:6 確かに「ヒカルの碁」のヒットを意識した上で作られた作品・・・という感じは否めない「将棋漫画」。
「タイトル」からしてそんな臭いがプンプンしています。
数からしたら「将棋漫画」のほうが「囲碁漫画」よりも多いはずなんですが・・・。
そういえば「サンデー」や「マガジン」でも一時期は「将棋漫画」が連載されていたような記憶があります。
でも所詮はそういう「二匹めのドジョウ」狙いの作品は淘汰されていくわけで、ほとんどが「打ち切り」の屍を並べただけでした。
・・・・なんで、この漫画は「何とか残っている」ので、その辺は評 |
しおんの王(8) <完> (アフタヌーンKC) 価格: 580円 レビュー評価:3.5 レビュー数:4 いきなり話が加速し、そしていきなり終わります。
最後の、犯人○○さんの本当だったら主人公を恐怖に陥れるセリフも、二時間サスペンスドラマみたいでどっかのセリフを引っ張ってきた感じで私的にはかなり面白くないです。
集めてて、ガッカリしました。 (好きな方もおられると思います、一意見として見て頂けたら幸いです) |
しおんの王(7) (アフタヌーンKC) 価格: 570円 レビュー評価:4.0 レビュー数:1 自分は、アニメからこの作品を知りましたが、
アニメより漫画の方が、登場人物が大人びており
対局中の緊迫した雰囲気が出てて良いです。
7巻は、しおんと羽仁悟の対決が中心ですが、
しおんの両親が殺された過去の事件について、
徐々にですが明らかになります。
そして、羽仁悟としおんの接点も・・・。
ラストは、いよいよ名人との対決が始まる、
そして、羽仁悟は事件の手がかりを掴むべく
神園九段の元へ・・・、8巻は内容の濃い
巻になりそうで、楽しみです。 |
しおんの王 価格: 5,040円 レビュー評価:3.5 レビュー数:5 最近漫画を読んで好きになったのでゲームも買いました。
ストーリーモードはオリジナルストーリーです。対局相手が現れると終盤から始まります。
妙手や攻防手などを繰り出さないと勝てないという終盤からのスタートなので
俗にいう「次の一手」から最後まで詰ますようなシステムです。
しかし正解の手以外を指してもCPUの手が甘いせいで勝ってしまうことが多々あります。(厳密には勝てない手でも勝ってしまいます) |
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